秋めいてきました。
秋めいてきた。
やはりブラ4 ホ短調が恋しくなる。
秋山和慶指揮で NHK交響楽団。
なかなかいぶし銀の演奏だ。
秋山さんも年齢を重ねてきた。
指揮者もオケもブラ4は繰り返し演奏してきた。
ブラ4はオケの力量もわかる作品です。
因みにパールマンのヴァイオリンで秋山氏指揮。
ブルッフのヴァイオリン協奏曲第1番をコンサートで鑑賞。
もう30年以上前の話ですが、この時も感銘を受けました。
秋を感じ始めると
ピノ ノワールやネッビオーロがグンと旨くなる。
時短料理
しいたけの黒ゴマつくね
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/20241003105831ce2.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-174.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/20241003105831ce2.jpg" alt="しいたけと黒ゴマつくね" border="0" width="300" height="221" />
チーズ入り卵焼きとロゼ
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/2024100311000033f.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-174.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/2024100311000033f.jpg" alt="チーズ入り卵焼き" border="0" width="300" height="221" />
【贈答如何】
高級イタリアセット
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/20241003110834472.png/" target="_blank">https://blog-imgs-174.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/20241003110834472.png" alt="イタリアささs" border="0" width="300" height="221" />
2025年10月
芸術劇場でインバルのコンサート
池袋の芸術劇場でインバルのコンサート
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/2024060611005254e.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-174.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/2024060611005254e.jpg" alt="インバル2" border="0" width="300" height="221" />
東京、池袋、芸術劇場でインバル指揮、都響。
インバルは88歳の巨匠。
2024年6月5日
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/20240606110049f72.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-174.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/20240606110049f72.jpg" alt="インバル" border="0" width="300" height="350" />
★ ブルックナー
交響曲第9番 二短調 ノヴァーク版
未完に終わったブルックナーの最後のシンフォニー。
第1楽章の深淵な世界観に圧倒。
聴いていて涙が溢れたと言より止まらなかった。
第三楽章のアダージョはブルックナーらしい。
繊細さと躍進さが交差する。
そして終曲と思いきや・・・。
第4楽章が始まった。
あれ、第3楽章までのはず・・・。
(終楽章はスケッチ等が残っているが完成されていない。)
そうプログラムを見ていなかった私。
SPCM版なる終楽章付きであった。
ですから第1〜3楽章までノヴァーク版。
終楽章はSPCM版。
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/202406061100558eb.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-174.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/202406061100558eb.jpg" alt="インバル1" border="0" width="300" height="221" />
演奏後SPCM版の作曲家フィリップがご挨拶。
SPCM版(4人の合作)その内のフィリップ氏が解説。
勿論、インバルも共に解説と豪華な内容。
とても勉強になりました。
高揚感に包まれた名演でした。
2025年10月
店主若い頃・・・。
銘器1850年製 ニコラ ヴィヨーム。
ジロードン八重子さんが経営する渋谷のKOTOで証明書付きで購入。
生涯で一番高い買い物でした。
メンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲と
Aさん:常連歴16年以上、絵画鑑賞、クラ音鑑賞がご趣味
店主:経験豊かなソムリエ、ヴァイオリンを習い志した
店主:やはりメンコン素晴らしい。
私がヴァイオリンを習うきっかけです。
それにしても若手は生き生きしています。
台湾出身のレイ チェン。
Aさん:そうだね。
ヌヴーとかオイストラフの時代とは違う。
たっぷり聴かしてお涙頂戴ではなく・・・・。
爽やかでモダン、まるでスポーツ・カー。
店主:彼はストラドのドルフィン。
確か諏訪内晶子さんが以前使用していた。
日本音楽財団からの貸与でした。
まあ〜音色がだいぶ違いました。
やはりワインと同じで奏者で音色も変わりますね。
諏訪内さんは女性らしく甘美で艶っぽい・・・。
チェンはエレキギターみたいに派手でした。
Aさん:そうだね。
ヴァイオリンは相性もある。
ストラド派かグァルネリ派かと。
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/masaaqwqwq.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-160.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/masaaqwqwq.jpg" alt="masaaqwqwq.jpg" border="0" width="300" height="350" />
店主:マルサンヌとヴィオニの白。
それにフライドポテトとれんこんチップス。
残り物で簡単に「あて」これがいい!!
気軽に楽しめます。
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/mmmmmmmmmmasaas.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-160.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/mmmmmmmmmmasaas.jpg" alt="mmmmmmmmmmasaas.jpg" border="0" width="300" height="221" />
マルサンヌのテクスチャーとヴィオニエの香り。
レンコンチップスの揚げたての香りと合います。
サクサク感ともとても合いました。
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/masasaqw.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-160.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/masasaqw.jpg" alt="masasaqw.jpg" border="0" width="300" height="221" />
私的評価:88点
【判断基準】
95点以上:芸術的
91〜94点:最高に旨い
88点〜90点:良いワイン
80〜87点 普通なワイン
2025年5月
ディートリヒ・フィッシャー・ディースカウ
ディートリヒ・フィッシャー・ディースカウ
クラシック音楽通でなくてもこの歌手は知っているだろう。
ディートリヒ・フィッシャー・ディースカウだ。
ドイツ・リートを温もりある声で歌い上げる名歌手。
日本にも度々来日し人気があります・・・。
★マーラー作曲
こどもの不思議な角笛から
「死んだ鼓手」「誰がこの歌を作ったか」「魚に説教するパドバの聖アントニオ」
この作品の一部が交響曲第2番や3番、4番でも転用されている。
ですからマーラーの思惑がある作品だと思う。
指揮はジョージ・セル
ロンドン交響楽団
マーラーの歌曲はとても素晴らしい。
ディースカウの表現と遊び心を伴う表現に感銘した。
また指揮者のセル、この人も一時代を築いた指揮者。
名指揮者の範疇に入ると思う・・・。
★シューベルト作曲
「魔王 D.328」
ジェラルド・ムーア
高名なピアニスト、ムーアの緊張感ある弾き方。
そしてディースカウの臨場感に脱帽。
小学生の時に学校の授業で必ず鑑賞する模範的な作品。
年齢を重ねて鑑賞すると場面場面の展開が鋭く、刻一刻と突き進む。
ディースカウの展開の進み方が感動的だ!!
シューベルトの作品のほとんどが友人などの親しい関係でのお披露目。
ですからドイツ・リートがシューベルトの作品らしい・・・。
しかし長生きであったら交響曲の大家として認知されたと思う。
聴きながら・・・。
スパゲティ&ハンバーグ 南イタリアの赤
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/20250921171848464.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-163.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/20250921171848464.jpg" alt="スパゲティ&ハンバーグ 南イタリア" border="0" width="300" height="221" />
ディースカウを聴きながら気軽に楽しめるペアリング。
2025年10月
ティーレマンで酔う
ティーレマンで酔う
クラシック音楽は奏者次第で作品の見え方が違う。
シンフォニーの場合は指揮者、オーケストラは特に重要である。
コンチェルトの場合はソリストと指揮者、オケの駆け引きを楽んで頂きたい。
★ メンデルスゾーン
ピアノ協奏曲 第2番 ニ短調 作品40
珍しい演奏メンデルスゾーンのピアノ協奏曲。
あまりイメージが沸かないが優品。
ピアニストは今人気のイゴール・レヴィット。
ティーレマンがベルリン国立管弦楽団音楽監督就任演奏会。
時短料理
鶏つくね、たれとボルドー
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/20250228113347922.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-160.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/20250228113347922.jpg" alt="たれつくね" border="0" width="300" height="221" />
意外とこの組み合わせいけますヨ。
ワインと食材込みで3千円はかからないのでお試を!!
家飲みは時短料理とワインで楽しむ、これ最高!!
贈答
スペイン セット
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/20250228132424660.png/" target="_blank">https://blog-imgs-160.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/20250228132424660.png" alt="スペインwkじゃksjkjkjkjkjkjk" border="0" width="300" height="221" />
2025年9月
マーラーフェスティバル2025
マーラーフェスティバル2025
アムステルダムで開催されたマーラー・フェスティバル。
オランダは名門アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団がある。
ベルリン、ウィーン・フィルと並び立つ素晴らしいオケだ。
マーラーが愛するアムステル・コンセルトヘボウ管弦楽団。
彼の作品の初演が数多くあります。
(マーラーの活躍したウィーンの楽壇よりオランダの方がリラックスできたのか。)
戦前はメングルベルクが君臨していた。
ナチスとの関係から戦後は楽壇に立つことはなかった。
彼の指揮は今聴くと大袈裟。
メンゲルベルクが1920年にマーラー・フェステバルを開催。
今回で3回目となる・・・。
この開催される期間の開きはまさにマーラーである。
初日は若きマケラが巨人を指揮。
そして2日目はイヴァン・フィッシャーが復活。
そしてN響が第3番。
ペトレンコが手兵ベルリン・フィルで第9番。
と分厚い演奏者達だ。
因みに現在はロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団に名前は変更されている。
★ マーラー
交響曲 第3番 ニ短調
ファビオ・ルイージ指揮
NHK交響楽団
オレシア・ペトロヴァ メゾ・ソプラノ
オランダ放送合唱団
オランダ児童合唱団
ホールが素晴らしい。
聴衆の全面の上段から赤い絨毯を降りながら指揮者が登場。
カルロス・クライバーが降りてきた時はとても感動的であった。
第2番の復活があまりに素晴らしかった。
ですから当時、3番も期待したであろう。
その期待に裏切らない作品だと思う。
マーラーの作品は大編成ですからN響の元団員も招聘。
ホルン8管、ティンパニ2台・・・・。
ホルンの福川伸陽氏、久しぶりに見ました。
6楽章は言葉で表現できない美しさ。
ルイージに6楽章の解説を求めたら音楽でしか語れない。
そう言っていた・・・。
正に音楽だけで理解できる、と思う。
時短料理
牛ごぼうとしらたきのしぐれ煮
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/20250909113452a73.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-163.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/20250909113452a73.jpg" alt="牛ごぼうとしらたきのしぐれ煮l;dddwldlwdkl" border="0" width="300" height="221" />
ネッビオーロは根菜類のごぼうと合う。
甘じょっぱい味付けでより合います。
2025年9月
芸術と楽しむワイン
当店からクラシック音楽とワインのマリアージュをご提案。
突然ですが、今日は自転車で通勤。
その途中、近所で小学校時代の先生に出会った。
もう80歳を越える女性である。
音楽の先生であったので、自然とブラームスの話。
私はブラームスの4番が好きよと、先生。
ホ短調で年齢を重ねるとよさがよりわかりますね。と返答。
あっ本題ですね。
後期ロマン派の素晴らしい作曲家ブルックナー。
彼の音楽的立ち位置は特別である。
そんな作品とブルゴーニュのワイン。
クラシック音楽とワインは文化や生活様式に於いて根底が同じ。
ですから、片方を知っても物足りない・・・。
そんな観点からブルックナーとブルゴーニュワインをご紹介。
2025年9月
バーバー/ヴァイオリン協奏曲 作品14
バーバー/ヴァイオリン協奏曲 作品14
指揮:尾高忠明
金川真弓 ヴァイオリン
アメリカのドボルザークがバーバー。
アメリカのメロディーメーカーだと言いたい。
彼は名門カーティス音楽院の一期生だ
指揮者のフリッツ ライナーの薫陶を得ました。
(因みにライナー指揮 ハイフェッツのヴァイオリン。
メンコンは名演の一つである。)
バーバーは「弦楽のためのアダージョ」も聴くべし。
私的には平和の祈りに聴こえる・・・。
バーバーのとろける旋律を鑑賞しながら。
ペアリング。
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/kjkjkjkjasasqwww.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-170.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/kjkjkjkjasasqwww.jpg" alt="kjkjkjkjasasqwww.jpg" border="0" width="300" height="221" />
ローヌと上質なお肉は合う。
適度なスパイシーさとアニマル香。
豊かな果実感は合うんだな。
【POINT】
ローヌワインの人気はあまり高くない。
しかし英国ではてとも愛されている。
北部と南部で味わいの特徴が違い興味深い。
やはり丁寧な説明で素晴らしいワインと認知して頂きたい。
気軽に料理。
気軽にワインでいいんです。
2025年9月
ウェーベルン 弦楽四重奏のための緩徐楽章
ウェーベルン 弦楽四重奏のための緩徐楽章
新ウィーン学派の一人ウェーベルン。
前衛的とされる彼の楽曲。
珠玉揃いでどれも素晴らしい「個」がある音楽家。
彼のパッサカリアは代表作。
★ ウェーベルン
弦楽四重奏のための緩徐楽章
まだ22歳の時に作曲。
彼の死後17年を経て演奏されました。
彼は大戦後、たばこを吸っていると誤って、射殺された。
戦後直後はまだ不信感と不安定が混在していたと思う。
天才作曲家の不幸な死に大きな悲しみを感じます。
若き瑞々しい感性を感じる。
前衛的な作品が創作される前夜の作品。
後期ロマン派最後のセピア色を感じるカルテット。
時短料理
ハンバーグのパイ生地包とポルトガル
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/20240929105539678.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-174.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/20240929105539678.jpg" alt="ハンバーグのパイ包" border="0" width="300" height="221" />
パイ生地で包んだので温和な赤にした。
これが素晴らしいペアリング。
ポルトガルワインは過度にならないのが特徴。
【贈答ご紹介】
ピエリック ブレ・セット
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/kjkjkjkkjkj121212212.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-174.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/kjkjkjkkjkj121212212.jpg" alt="kjkjkjkkjkj121212212.jpg" border="0" width="300" height="350" />
2025年9月
幻想交響曲を聴きながら・・・・。
幻想交響曲を聴きながら・・・・。
Tさん:ご趣味はピアノと絵画
店主:ヴァイオリンを習い志した経験豊かなソムリエ
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/20140731175341db5.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-174.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/20140731175341db5.jpg" alt="20140731175341db5.jpg" border="0" width="296" height="296" />
店主若い頃・・・。
銘器1850年製 ニコラ ヴィヨーム。
ジロードン八重子さんが経営する渋谷のKOTOで証明書付きで購入。
生涯で一番高い買い物でした。
後世に名を残す作曲家は素晴らしい。
ベートーヴェン、ドビュッシーやワーグナー等々。
数多くの作曲家が日々演奏されている。
Tさん:ストラヴィンスキーのバレエ音楽三部作凄い。
中でも春の祭典は人気だね。
初演のシャンゼリゼ劇場はブーイングや歓声が入り混じる。
やはり斬新だったんだね。
店主:天才です。
コルサコフの薫陶を得ましたが正規の音楽教育を受けていない。
それで作品はどれも完璧・・・・。
それはベルリオーズにも言えます。
人気の「幻想交響曲」これ異次元でしょ・・・。
まだロマン派のドアが開かれた時代ですよ!!
Tさん:音楽の授業の定番だよね。
でも生徒は時代背景や意味を教わらずに聞かされる。
だからクラシック音楽は難しいとなる・・・。
あれはディズニーの音楽の源流だと思うけど・・・。
店主:恋と切望の苦難・・・。
そして覚醒するのか精霊や魔法使いが行き交う。
聴きながらペアリング・・・・。
フランス南西部のマルベック。
マルベックはアルゼンチンで人気の品種。
ですが南西地方のカオールが発祥の地です。
Tさん:最近南西地方をよく頂く。
個性的な土着品種が多彩で興味深いね。
店主:マルベックはカレーとよく合います。
今回ははちみつを少し入れより合わせやすくしました。
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/202508291440063a6.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-163.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/202508291440063a6.jpg" alt="カレーチーズとkjsjdksjdksjdksjdksjdskj" border="0" width="300" height="221" />
一度簡単ですからペアリングをしてください。
ベルリオーズの幻想の世界とマルベックとカレーのぺアリング思う以上に最高です!!
2025年9月
オネゲルの傑作
オネゲルの傑作
2016年ファビオ ルイージ指揮
サイトウ・キネン・オーケストラ。
★ オネゲル作曲 典礼風
近代作品の傑作。
ルイージ渾身の指揮で素晴らしかった。
イタリア人指揮者は時に熱っぽくなる。
戦後は素晴らしい作品が多く創作された。
リヒャルト・シュトラウスの変容。
そしてオネゲルの典礼風、などである。
やはり大きな大戦は芸術家にインスピレーションを与える。
時短料理と楽しんだ。
★ ドライフルーツとクリームチーズのカナッペ
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/kljklklklklklklklklklklklklkllkl.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-174.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/kljklklklklklklklklklklklklkllkl.jpg" alt="kljklklklklklklklklklklklklkllkl.jpg" border="0" width="300" height="221" />
★ ツナ卵カナッペとトロンテス
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/hjghjhjhjhjhjhjhjjhj.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-174.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/hjghjhjhjhjhjhjhjjhj.jpg" alt="hjghjhjhjhjhjhjhjjhj.jpg" border="0" width="300" height="221" />
★ カネロニの牛肉とポルチーニ茸ソース
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/jkjkjkjwkjqwkqjwkj.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-174.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/jkjkjkjwkjqwkqjwkj.jpg" alt="jkjkjkjwkjqwkqjwkj.jpg" border="0" width="300" height="221" />
バルバレスコ
当店贈答NO1の女王様。
このワインは数十本は売った!!
ポルチーニの風味とネッビオーロは抜群。
カネロニの触感も最高!!
2025年9月
私の血はグレン・グールド
私の血はグレン・グールド
クラシック音楽を聴いていてグールドは別格。
ホロヴィッツやリヒテル、バレンボイム等々聴いても。
やはりグレン・グールドが一番自然。
素直に聴ける。
グールドもこだわりの人。
私も同じだから波長が合うのかもしれない。
大バッハのイタリア協奏曲。
グールドはテンポも良く爽やかに歌い上げる。
対して2楽章の内面的世界。
その対比は光と影・・・。
大バッハも凄いがグールドも素晴らしい。
時短料理
チーズ&トマト乗せハンバーグ二段重ね
南アのボルドータイプ
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/20250830114535aae.jpg/" target="_blank">https://blog-imgs-163.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/20250830114535aae.jpg" alt="チーズ&トマト乗せハンバーグ二段重ねsklsklk" border="0" width="300" height="221" />
ゾルフリートのフラグシップワイン。
こいつは旨い!!
価格もほぼC万ですが・・・。
これでもかとハンバーグ二段重ねでペアリング。
天国のグールド様も驚きだ!!
//////////////////贈答/////////////////
欲張りバルバレスコ2本セット
http://pinotnoirno1.blog.fc2.com/img/202508301201456a8.png/" target="_blank">https://blog-imgs-163.fc2.com/p/i/n/pinotnoirno1/202508301201456a8.png" alt="バルかlsksklqlskqlslkslkslkslqkslk" border="0" width="300" height="221" />
2025年8月




